社会:歴史:縄文・弥生・古墳¶
3問。提示された10月18日・25日の範囲に合わせたオリジナル練習問題です。実際の模試の問題・配点ではありません。
この単元の要点¶
土器、稲作、古墳を手がかりに時代の特色を整理します。暮らしや社会の変化を順に説明できるようにします。
1問ずつ解く¶
答え合わせ・ヒント・解説で復習します。まちがえた問題の絞り込みと学習記録の保存ができます。記述・作文・作図・証明は模範解答と確認項目で見直します。
問題と解説¶
1. 縄文時代に使われた、表面に縄目の模様がある土器は?¶
解答・解説
解答: 縄文土器
狩猟・採集・漁労と定住の広がりを結びつける。
2. 弥生時代に本格的に広まった、米を作る農業は?¶
解答・解説
解答: 稲作 / 水稲耕作
金属器の使用や集落間の争い・身分差の広がりとも関係する。
3. 前方後円墳などが多く築かれた時代は?¶
解答・解説
解答: 古墳時代
大きな墳墓は支配者の権力と関係する。
復習を終えたら¶
間違えた理由と、次に気を付けることをノートに1行で書きましょう。